Zaif(ザイフ)は、ビットコインやネム、

モナコインといった仮想通貨を取り扱う取引所です。

 

 

また、ビットコインを毎月自動積立することができる

Zaif(ザイフ)コイン積立制度」もある取引所として、

多くのユーザーを獲得しています。

 

 

ここでは、Zaif(ザイフ)の口座開設の方法について

ご紹介したいと思います。

 

 

Zaif(ザイフ)で口座開設する流れ

Zaif(ザイフ)の口座開設についてはコチラで詳しく解説していますが、

口座が開設できるまでの流れを紹介します。

 

 

Zaif(ザイフ)の公式サイトへアクセスし、

「無料登録はコチラ」を選択し、そこにメールアドレスを入力後、

「登録」をクリックします。

 

 

しばらくすると、登録したメールアドレスに返信メールが届きます。

 

 

その中のURLをクリックすると希望パスワード入力ができ、

問題なければ登録完了します。

 

 

本人確認方法は?

1.ログイン後、「アカウント」をクリック、

「基本情報」をクリックし、必要事項を入力します。

 

 

2.「基本情報」から、必要事項を入力しましょう。

 

 

3.出金口座の設定を行います。

 

 

4.本人確認のため、携帯番号の登録を行っておいてください。

 

 

5.「本人確認書類」を選択し、本人確認できる

運転免許証やパスポート等、

現住所の記載のある証明書等をアップしましょう。

 

 

インターネットで登録される場合は、

最後に本人確認コード郵送依頼を行い、完了です。

 

 

Zaif(ザイフ)は口座開設から取引まで何日かかる?

Zaif(ザイフ)の口座開設手順は、

まずHPでの情報入力

はがきが送られてくる

情報入力

入金

となります。

 

 

特にこのはがきが送られてくる時間が他の取引所に比べると、

時間がかかってしまい、大体1週間~10日かかります。

 

 

ですから入力などは1日で出来ても、

はがきが届くまでは取引できないので、

最短でも、1週間ぐらいはかかります。

 

 

後は入金ですが、銀行振り込みですと、

入金してから反映されるまでに少し時間がかかってしまい、

時間帯によっては次の日になるかもしれません。

 

 

ですからzaifで口座開設して取引を行うには、

10日ほどは見ている方がいいです。

 

 

Zaif(ザイフ)の特徴は??

1.取引手数料がマイナス0.01%!

仮想通貨を取り扱う際は、通常、取引手数料が必要となります。

 

 

しかし、Zaif(ザイフ)では、

取引手数料がマイナス0.05%であることで、

取引を行えば行うほど、

毎回0.01%の手数料をもらえるのでとてもお得感があります。

 

 

この待遇を受ける為には、本人確認書類の提出が必要となります。

 

 

2.ビットコインだけじゃない。自動積立できる「Zaif(ザイフ)コイン積立制度」がある

毎月27日に自動引落されるZaif(ザイフ)コイン積立は、

ビットコインだけではなく様々な通貨で行うことができます。

 

 

また、少額の1000円から積立を始めることができる為、

とても手軽に誰でも始めることができると言えます。

 

積立の設定方法はコチラ

zaif(ザイフ)のコイン積立手順を紹介します!めっちゃ簡単!

 

また、積立手数料が必要となるコイン積立ですが、

毎回ログインボーナスを利用すると、

年間最大3.6%のボーナス手数料を受け取ることができるのです。

 

 

3.年間最大3.6%のログインボーナスとは?

Zaif(ザイフ)で口座開設を行い、ビットコインの取引を行うと、

前日のビットコイン残高の0.01%をログインボーナスとして

受けとることができる為、損した気持ちにはなりません。

 

 

そして、毎日ログインするだけでもボーナスポイントを

付与してもらえるので、とてもラッキーです。

 

 

ログインボーナスを受ける為には、

・本人確認の承認済みである

・前日のビットコイン残高が規定数となっているか

・直近3ヵ月間のビットコイン取引高が10万円以上である

 

 

ザイフはマイナス手数料などとっても取引メリットの多い

仮想通貨取引所です。

 

 

またセキュリティー面も2段階認証など、

安全面での配慮もあるので安心出来ます。

 

 

最近値上がりを続けているモナコインの取り扱いもあるので、

ぜひ口座開設をしておくといいですね。

 

 

 

ザイフの口座開設はこちらでわかりやすく解説しています。

zaif(ザイフ)で口座開設!手順を画像付きでわかりやすく解説します。